オダジュンは言葉を話す魔物

親リーにカンを重ね謎の打ち筋をする姿に、テ勢雀士たちは理解に苦しむ

オダジュン「私は何か選択を間違えてしまったようですね」

見た目こそテ勢雀士同様人間ではあるものの、麻雀の感性が根底から違う。そんなオダジュンをしっぽらは「言葉を話す魔物、すなわち魔族」と定義した。

また時折ナチュラル畜生な台詞(通称ナチュ畜)を吐き、テ勢雀士の精神を追い詰めることから「人の声を真似するだけの、言葉の通じない猛獣」ともいわれる。

元ネタ:葬送のフリーレン