Switchが熱で死ぬ

 少し前からSwitchから異音がするようになってた。なんかファンが頑張ってんのかな?ぐらいにしか思っていなかったが、昨日このファンの音がなくなって、スプラをやっている最中に「本体が高温になりすぎたためスリープします」と出て中断された。

 このエラーメッセージは数日前にスマブラをやっている最中に見たことはあったが、他のソフトをプレイしているときはでなかったので、スマブラが特別負荷が高いソフトなのかと思っていた。

 そのあとマリオパーティでも同様の状態になり、1時間ぐらいでどのソフトでも高温になりそうだという感じになった。スプラが途中でできなくなったタイミングで、とりあえず外付けの冷却ファンをネットでポチったが、どうも本体のファンがダメそうだということなのでSwitch本体の新しいものもポチった。

 外付けの冷却ファンはすぐに届いて、これに温度の表示もあったのでどれぐらいになるのかみていたら、わりとすぐに50度を超えた。こいつはやべぇ。冷却ファンの強さを最大にしてスプラを1時間ほどしたら36度程度で推移したので、おそらく冷却ファンのみでもしばらくは持ちそうで安心した。本体が届くのはもうすこしあとなので、もしもゲームできなくなるとけっこうつらい。

 2台目に諸々移行できたら、1台目はどうしたものか。修理してとっておくか、それとも売却しちゃうかめっさ悩む。また壊れるかもしれないから修理に出したあととっておくのがええかねぇ。

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