二者からロンされること。
一般的には痛手を負うことが多いが、テイルズ麻雀では何故か安い手が多く、合わせて満貫程度の振り込みにしかならないのが通例。
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ノイズマン
テイルズ麻雀8ボスの一人。
ディスコで通話しながらネット麻雀をする際、大音量のノイズを撒き散らす者に与えられる称号。大体つっしー。
五暗刻
あらさんが決めた幻の役満。河に暗刻を捨ててなお、手の内で四暗刻を作る技。
まあこれを作ったからと言って点数が上がるわけではない。
よく見ると、対面も三暗刻+対々和を狙っている典型的対子場。
南浦オダジュン
南場に強くなったオダジュンさんのあだ名。タコスオダジュンの突然変異体。
元ネタは咲-Saki-に登場する南浦数絵、青髪のポニーテールでかわいい(しっぽら談)。
タコスオダジュン
東場に強いオダジュンさんについたあだ名。元ネタは咲-Saki-に登場する片岡 優希(かたおか ゆうき)
実際にタコスを食べているわけではない。
ドラ待ちックリーチ
文字通り、ドラでアガりを待つリーチ。
出アガりは期待できないものの、ツモった時のリターンは大きい。
・・・ってあれ、普通の麻雀講座みたくなっとるがな。
ドラ切リーチ
文字通り、ドラを切ってのリーチ宣言。
この語感の良さよ。
【伝説】国士無双 一向聴 九種九牌流し【大事件】
麻雀対局中にodajunさんが見せた”配牌で国士無双の一向聴”を九種九牌で流すという奇手。
子の役満32,000点が目の前にチラついているにもかかわらず、画面右端に「流局」の文字が出たから思わず押下してしまった(確信)。
千載一遇のチャンスの見事な捨てっぷりに、解説者をして「とんでもない画が撮れた」と言わしめた。
このシーンでは麻雀解説動画で初となるテイルズ曲以外のBGM(FF10:ザナルカンドにて)を使用していることからもその驚きと悲壮感が直に伝わってくる。
あら「(こんな配牌)最後かもしれないだろ?だから、ぜんぶ解説しておきたいんだ。」
【テイルズ勢麻雀】20190518_麻雀牌譜解説(odajun視点)
???「おっ九種九牌ですか。あーん…おーん……ぇ…え”っ!!いやーかなり揃ってるっていうか、これ一索とさ発の…だけだよね、一向聴じゃねこれ(笑)えwウソw配牌の時点で一向聴じゃね(笑)odajunさんw何やってんのw」
買収
天鳳でプレイ時、ツモがよく聴牌が早いときに他プレイヤーから疑われること。
おそらく札束で殴っていると思われる。
悪待ちにしないと死ぬ呪い
odajun「これがオレの”流儀”だ」
odajun「これがアタシの”生き方”だ」
odajun「これが世界の”理”だ」
元ネタ:TOB アイフリード海賊団 副長 アイゼン
TOB 災禍の顕主 ベルベット・クラウ
TOB 特等対魔士 メルキオル・メーヴィン