テイルズ勢麻雀会におけるやりこみ度合を表す指標。
珍妙/奇怪/奇抜な出来事ほど取得難易度が跳ね上がる。
通常の役満がブロンズトロフィーという鬼畜仕様。
麻雀実績と言いつつ、麻雀以外の雑多な項目もある。
今後のバージョンアップにも期待。
★プラチナトロフィー
| トロフィー名 | ランク | 取得条件 |
|---|
| テ勢麻雀マスター | プラチナ | すべてのトロフィーを取得する |
★麻雀系
| トロフィー名 | ランク | 取得条件 |
|---|
| 役満 | ブロンズ | 何かしら役満を和了する |
| 五暗刻 | ブロンズ | 河に暗刻1種類を捨ててなお、四暗刻を和了する |
| 天和 | ゴールド | 天和を和了する |
| 前代未聞の大事件 | ゴールド | 配牌で国士無双の一向聴を、九種九牌で流局にする |
| ガイアの導き | ゴールド | ガイアの意思に従って対局し、1位を勝ち取る |
| 絶対悪 | ブロンズ | にぎやかしの明槓を行う |
| 集中力の欠如 | ブロンズ | 1打目にドラを切る |
| いつもの | ブロンズ | 3副露して聴牌しない |
| 節穴 | シルバー | アタリ牌を見逃した上で、次順にツモ和了する |
| 私、気になります | シルバー | 解説者も解説不能な打ち筋を披露する |
| 自業自得 | シルバー | 自身の槓が原因で成長した、跳満以上の他家手牌に振り込む |
| 嶺上開花使い | シルバー | 1対局中に2回、嶺上開花で和了する |
| 中級者ホイホイ | シルバー | 1対局中に3回、筋ひっかけによるロン和了をする |
| ホンイツおじさん | シルバー | 1対局中に3回、混一色を和了する |
| トップブリーダー | シルバー | リーチしたあと、同じ他家に3回以上鳴かせたうえで放銃する |
| 両面縛り | ゴールド | 1対局中に4回、カンチャン/ペンチャン/単騎 の待ちの形で”リーチして”和了する |
| 不幸中の幸い | ゴールド | 合計点2000点(1000点+1000点)のダブロン最低点に振り込む |
★その他
| トロフィー名 | ランク | 取得条件 |
|---|
| 用意周到 | ゴールド | 故障している前提で、目覚まし時計を3個セットする |
| サイレント牌移動 | ゴールド | 言葉を発さずに、相手の厚意を無下にする |
| 夢を叶える魔法 | ゴールド | 勇気を出して、幼少期からの夢である「忍者」に転職する |
| それぞれの-TAO- | ゴールド | 事前打ち合わせなしの4人が、それぞれ別の「必」の書き順を生み出す |
| 書道名人 | ブロンズ | 小学校6年間のうち、2年間だけ書道で書星会賞を受賞する |
| 研ぎ澄ませ | ゴールド | 「一本集中!」の掛け声で、”本当に”集中する |
| ケツしばき0回 | ゴールド | 麻雀中、および麻雀後の食事会で”絶対に”笑わない |
| なぁリオン!お前間違ってるよ! | ゴールド | 箸の持ち方を矯正する |
| 手のひらトリプルアクセル | ゴールド | 3秒で前言を撤回する |
| キミハトモダチ… | ゴールド | トモダチの送別会に呼んでもらう |
| 漢字アルケミスト | ゴールド | 漢字の中の”点”を省いた、新たな漢字を創造する |
| ハイブースト | ゴールド | シャドウ・モーメントを移動手段として使う |
| 神話になれ | ゴールド | 神話になる |
スプラトゥーン2のリーグマッチ中に勝利寸前の状態でさおりさんがあげた咆哮
久々のリーグマッチであふれる闘争心が表にだたものと思われる
テイルズ雀士オダジュンの背景音声としてよく登場するバイト番長
テイルズ雀士ではない
つっしーの甥っ子に対してテイルズ雀士達が抱いた妄想の最終形
中学生・麻雀を知らないというキーワードはアカギの設定と合致しており、テイルズ雀士達は甥っ子をアカギ、つっしーを代打ちの八木と当てはめ、年始につっしーが甥っ子からお年玉をむしり取られる様をイメージした
オダジュン「リャンメン縛り!?」
しっぽら「オダジュン死ぬやん」
連荘を続けるつっしーに対しオダジュンから提案された謎の縛り
テイルズ勢麻雀のルールでは5本場から2翻縛りが追加されるが、オダジュンは言い間違えたのかアガリ方に制限を設けてしまった
プレイスタイル的にペンチャンやカンチャンといった悪待ちじゃないと上がれない呪いを受けているオダジュンに対して効果は絶大
オダジュンが言い間違えたときにしっぽらが即座の切り返していた点も評価が高い
2019年末のリアルテ勢麻雀会あとの食事会(お寿司食べ放題)においてつしよの変わったお箸の持ち方が話題になり、結果的にお箸の持ち方だけで爆笑の2時間を生み出した
以下は話の大まかな流れ
- お寿司を取るのにつしよが手首をかなり捻ってとっていることに気づく
- あら(?)「なんでそんなに取りづらそうにしてるの?」
- つしよ「醤油差しがあったんで」
- あら(?)「じゃぁ醤油差しを移動させればいいじゃんw」
- 醤油差しを移動させても同じとり方になっていることに気づく
- お箸の持ち方が独特であることに気づきどう違うのかを確認
- しっぽら「えっ、どう違うのかわかんない」
- オダジュン「中指の位置見てみ」
- しっぽら「・・・ひいっ!?(悲鳴)」
- お箸の持ち方だけでなぜそこまで(180度くらい)ひねらないといけないのか疑問に思い検証が続く
- ここでオダジュンが本来動かないはずの肘が動くことに気づき悶絶
どうやら紐の結び方も特徴があるとのこと
テイルズ雀士の一人。
自身の家の建築話があがってから着工までに途方も無い時間を費やしたことで有名
すでに家は完成したと本人はいっているが信じてもらえない
テイルズ雀士の一人。
おもにネット麻雀にて参戦する事が多く、うまくいかないときの笑いを誘う自虐じみた発言が特徴
ダベりに気を取られ、リーチ者の危険牌を考えなしに切り飛ばしてしまうさま。
いつか痛い目を見ること請け合い。
テ勢麻雀会発足から1年と4か月の長きにわたり、つっしーが自らに課していた枷。
天鳳でどちらか選択してチーする場合(例:12,45を持っている状況で123の形にするか、345の形にするか選択する場面など)、
「チー」のボタンそのものではなく、手牌部分を押下しなければならないことを彼は知らなかった。
知っていれば、手を進められた場面がいくらでもあったろうに・・・。
独り絶一門や本件など、孤高の戦いを続けてきた彼に嘲笑(?)と賞賛の拍手を送らざるを得ない。
次回以降、枷を取り払ったつっしーの活躍にご期待ください。