パンケーキやら蒸しパンやらの食感を指した擬音
・・・ではなく、プレイヤー2人が欲しい牌を2枚ずつ持ち合う「持ち持ち」を崩した言い方。
何かと言葉遊びに走るテ勢雀士たちの悪い癖が凝縮された そんな一品。
少しでも誰かの何かに役立てば幸い
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パンケーキやら蒸しパンやらの食感を指した擬音
・・・ではなく、プレイヤー2人が欲しい牌を2枚ずつ持ち合う「持ち持ち」を崩した言い方。
何かと言葉遊びに走るテ勢雀士たちの悪い癖が凝縮された そんな一品。
現在の自分が置かれている状況がよろしくないさま。
言い出しっぺ=ギャルにゃへさん(17歳 乙女座)
なんにでも返せる無敵の相槌。
なんの興味もなさそうに言うのがポイント。
「うん」じゃないが。
バトルドームのパロディネタ。
カンチャン(嵌張)待ちのリーチに誰かが振り込んだ際に無性に叫びたくなる。
超エキサイティング。
出典:ツクダオリジナル
現物がなくなり切る牌の選択に苦心している他家に対しリーチ者のつっしーが発した一言。
一見するとそこまで問題のある発言のようには見えないが、この局ではつっしーが【2巡目】に立直をしており、河に放たれている牌はそのほとんどが立直後に通した牌である。
実に実に『あたりまえ』すぎる発言が逆に面白く、他家は「あたりまえだろ!」とツッコむより他なかった。
ネット麻雀中、オダジュン家にアツアツのピザが届けられるも中々決着が付かず、そのまま西場に入った際に他の面子に与えられた称号。
西場突入後も点棒の移動は少なかったため結局西4局までもつれ込む大激戦に発展、最後はいい加減ピザを食べたかったオダジュンの満貫振り込みで幕を閉じた。
負けが込んできた時に疑心暗鬼になったつっしーが放った一言。
逆張りしたところで勝てるわけではない。
咲の登場人物である竹井久部長の台詞をもじったもの。
漫画であればいざしらずリアル麻雀では意味など汲み取りようもないのだが、ただカッコイイから雰囲気で使われている台詞。
しっぽらが主に使用する。
「場に貯まったリーチ棒はどんな状況の人にとっても、手に入ったらうれしいものであり、そこに種族差は存在しない」ということを聴衆に投げかける言葉。
どこぞの田舎娘(外見は女王様)の演説から生まれたという。
元ネタは種族差別に一石を投じることも可能なほどの名演説。
元ネタ:TOR クレア・ベネット
あらさんがodajun目線の麻雀解説を行った際、odajunの謎のカンに対して発した一言。
テ勢雀士は総じてカンを好む傾向がある(おそらく咲-saki-の読みすぎか天鳳のUI頼り)が、そもそもカンはメリット・デメリットが大きい戦術の一つである。
特にodajun・つしよ両名は傍から見てもハイリスク・ローリターンなカンをすることがままあり、相手の加点に寄与したケースが少なくないことがこの度の発言につながった。